お祝いの電報に、文面はオペレータの人に選んでもらいました

結婚のお祝いの電報に…、友人へのメッセ―ジを送ろうと、私は考えました。恥かしいけれど、電報は1度も利用したことがないんです。会社の同期に話したら、笑われました。メッセージ内容は、自分で考えても良いし、思い浮かばなかったら文例もあるみたいですね。私は文章を考えるのが苦手だから、例文をオペレーターの人に読んでもらって決めました。オペレーターの人は、さすが!と思ったのが、とても適切な文面を選んでくれるんです。あんまり長いと、電報代が高くなっちゃうけど…。お祝い電報なので、披露宴会場に届けてもらうことにしました。後で知ったのが、結婚の電報を送るときは、2週間前までがマナーとして良いみたいですよ。